暗号通貨を騒がせるニュースも、最近では先物の最終取引日前に出てくることが多いですね。

6月は「ビットコインETF認可か?」から吹き上げ、今月のCBOE限月直前には、Zaif社の盗難事件が飛び出てきました。

では今月は?世界最大の公設デリバティブ取引所であるCME。

ここのビットコイン先物9月限の最終取引日は、残り2日です。

今すぐ何か出てきても不思議ではないタイミング。

この48時間をどのように対応すればよいのでしょうか?

毎週水曜日に発行の「週刊クリプト通信」、公開版の動画を以下にアップしました。

 


<続編で分かること>

CME限月間際の攻防を制する3つのシナリオ

3つのサポートレベルを算出した方法

イベントでの値上がりを売却に活かす方法

ファンダメンタルとポジション動向

 

週刊クリプト通信
週刊クリプト通信|暗号通貨に翻弄されるのは今日で終わり

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佐々木徹 (ささきとおる)
佐々木徹 (ささきとおる)

佐々木徹(ささきとおる)・・・トレード教育者。暗号通貨・コモディティ・為替まで取引方法が学べる「ココスタ」の運営責任者であり、トレーダー、起業家、マーケティング戦略家。4,000名超の受講生をもち、「時間と収益を自分で作り出す人を増やす」をライフワークとする。「ビットコイン・ブロックチェーンスクール」では投資部門担当。英語圏向けYouTubeチャンネル「BitcoinGeekend」では購読者が2,800名を超える。株式会社ファム代表取締役。