3000ドル台まで一度は崩落したビットコイン。中身を見る限り、4500ドル以下はなかったものと考えて良さそうですね。考え方次第ではありますが。

下の動画で説明をしてみました。

続編では、今の市場構造の中でビットコインが「売られざるを得ない」タイミングを特定する方法について触れています。

どちらかというと、今のように資金の出入りで値段が決まってしまう環境で使える方法です。

平常時には平常時の、今のような動乱期にはそれなりの方法を使うということですね。

以下は続編のクリプト通信本編の内容です。

本日のクリプト通信シラバス

クリプト通信は、以下から受講をいただけます。

クリプト通信
クリプト通信|暗号通貨に翻弄されるのは今日で終わり

ビットコインの需給・ファンダメンタル・内部動向を明らかにする毎週の動画講義に加え、臨時コメント、ビットコイン研究所への定例レポート・Discordコミュニティでのコメントや独自アラート付き


佐々木徹 (ささきとおる)
佐々木徹 (ささきとおる)

佐々木 徹(ささき とおる)・・・トレード教育者。暗号通貨・コモディティ・為替まで取引方法が学べる「ココスタ」の運営責任者であり、トレーダー、起業家、マーケティング戦略家。4,000名程の受講生をもち、「時間と収益を自分で作り出す人を増やす」をライフワークとする。英語圏向けYouTubeチャンネル「Bitcoin Geekend」では購読者が2,700名を超える。株式会社ファム代表取締役。

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