今週の月曜レポートは「ビットコインCME先物からの資金抜けが意味することは?」について書きました。

米国の10年金利高騰も、VIXの上昇も、新しいビットコインETFの参入も、全部が全部関わってきていますね。

レポートの導入部分をスクリーンショットでシェアしてみます。

市場の構造が新しくなると、ポジションも大きく動くことになりますね。

レポート後半では、米国の10年金利高騰に影響を受けやすい取引対象を(ビットコインに留まらず)ランキングしたりしています。

水面下の動きにも抜かりなく目を配っておきたいものですね。

以上はビットコイン研究所さん寄稿記事の一部からご紹介でした。

※ クリプト通信の受講生にも全文を配信させて頂いています

今週も、ハッピー・トレーディング!


佐々木徹 (ささきとおる)
佐々木徹 (ささきとおる)

40代からの自由な時間と収益を作るトレード教育を行っています。ビットコイン / ゴールド / 外国為替 の取引方法が学べる「ココスタ」運営(受講生4,800名)。現役トレーダー / 米CMT検定1級保有 / ビットコイン研究所ライター / 株式会社ファム代表取締役。受講に関するご質問など、気軽にお問い合わせください。

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