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【無料プレゼント】米ドルとの力関係が分かるTradingViewツールの評価版(動画あり)

https://youtu.be/0ZV8s4bweRw 米ドルとの力関係が分かるTradingViewツール評価版を無料開放しました。 たとえばビットコインに使ってみると、以下のようなグラフが手に入ります。 米ドルとビットコインを比較した図(冒頭YouTube動画から) 以下のURLから入手して頂けます。 https://direct.cocosta.jp/p/cocosta-bonus↑プレゼント入手URLです メールアドレスとユーザ名のみで無料登録できます。※ TradingViewのアカウントが必要です(無料でもOK) 今だと米ドルの逃避先でもある中国の株価指数と相性が良かったりもします。 https://twitter.com/CocostaGeekend/status/1320301251196719106 ぜひご活用ください。 ハッピー・トレーディング!
by TORU_COCOSTA
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MT4ハーモニック自動検知ツール無料公開(3月末まで期間限定)

週末の首都圏は外出の自粛となってしまいましたね。百貨店なども営業を見送りだとか。 首都が突然ドームに覆われて孤立してしまう「首都消失」という小説が、少し思い出されるほど、現実離れした印象を受けてしまいます。 望まない休業を強いられている方にとっても、早く過ぎ去ってもらいたい災難ですね。 さて、この空いた週末時間を使い、普段できない研究や試みをしてみようという方もいらっしゃるでしょう。 ココスタでも活動の一助となればと、MT4のハーモニック自動検知ツールを無料公開いたしました。 こちらの記事で紹介したように、チャートの中から特定のパターンを見つけて知らせてくれるツールです。 本日もダウでパターンが検知をされていました。 https://twitter.com/CocostaGeekend/status/1243455113768742912 ちなみに、その後の動きは以下のような感じです。 ダウで検知されたハーモニックパターン まだ時間が6時間も経過していないので、小動きですね。 さて、この「MT4ハーモニック自動検知ツール」を2020年3月末日まで無料で使えるように準備をさせて頂きました。 期間が短く恐縮ではあるのですが、もし週末に市場を振り返りながら研究をしてみたい方がいらっしゃるようでしたら、ぜひご活用ください。 ツールは、下の無料コース登録直後に出てくる最初の講義内にて入手頂けます。 高精度ハーモニック無料体験コース 無料ツールを今すぐ使う ぜひご活用頂けますと幸いです。 みんなでコロナウィルスを乗り越えていきましょう!
by TORU_COCOSTA
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東証1部の株式銘柄からハーモニックパターンを検知する方法

東証1部の銘柄(パナソニック・トヨタ自動車・NTT・ソニー等)の値段を提示するブローカーのデモ口座を開設しMT4にオートハーモニックを載せれば、パターンを自動検知することができます。 受講生からの質問: 昨日の動画(→こちら)で、本田技研のパターンを解説されています。このインジケーターはMT4で動作するとのことですが、MT4で株式のチャートを表示できるのでしょうか。   動画で使ったブローカーでは、以下の銘柄の値段が提供されています。 5401 新日鐵住金 6752 パナソニック 6758 ソニー 7201 日産自動車 7203 トヨタ自動車 7267 本田技研工業 7751 キャノン 7974 任天堂 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 8316 三井住友フィナンシャルグループ 8411 みずほフィナンシャルグループ 9432 日本電信電話 ※ 東証と接続しているわけではないため、値段の誤差はあります。 ※ 動画で使用した検知ツールは、「オートハーモニック・エクストラ」です。 オートハーモニックは、下のコースから入手できます。 ご質問、ありがとうございました!  
by TORU_COCOSTA
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ATRで「真の」エネルギーを捉える

ATRとは、[Average True Range]つまり[真の値幅平均]というもので、各ローソクが持つエネルギーの平均値を取っていくものです。知っておくだけでも価値が高いインジケーターなので、少し説明をしてみます。   真の値幅とは? ローソク足の最大値幅は、ハイからロウの間で決まります。つまりヒゲ上端から下端までの距離ですね。たとえば下のイラストはポンド円4時間足ですが、ヒゲの上下端差が[98.9]pipあります。 ところが、この情報だけだと前のローソクとの関係がわかりません。2本のローソク足の間が連続しない、つまりギャップが開いてしまった場合には、参加者の感情が数値に反映されないことになります。 解決方法は簡単で、1本のローソクで値幅を計測する代わりに、一つ手前のローソク終値を基準値として値幅を拾ってやるのです。 すると、値幅が[184.2]pipと8割以上も増加しました。pip数にして[85.3]のエネルギーは否定しようのないギャップを作り、市場に強いメッセージを放ちました。   なぜギャップは発生するのか? ギャップは売り手と買い手のミスマッチが起こる時に発生します。先のポンド円チャートで売り手の声を代表すると、こんなところでしょうか。 「もうポンド円なんて持っていられない。幾らでもいいから、誰か買ってくれ!」 そうして増えた売り手の注文を受けるだけの買い手がいる場所を市場が下に探しに行った結果、値段が飛ばざるを得ずにチャート上にはギャップが残ってしまいます。 つまりギャップは市場センチメントが大きく変化した時に現れるものなのです。   ATRインジケーターとは? ATRインジケーターが表す値とは、先に説明した「真の値幅」を記録していき、それを一定の期間で平均値を取ったものです。上下幅が決まっているオシレーターではなく、あくまで絶対値の推移を取っていくもので、チャート下部に表示をされます。 開発者は [J. Welles Wilder, Jr.]氏で、もともとは商品先物のチャート分析向けに作成をしたインジケーターです。(→Wiki) このATRを使ってやると、市場をいろいろな角度から分析することができます。一例としては、、、 相場の加速度を計測 取引高の推測 ダマシ除去 etc...   ボリンジャーバンドとのコンビネーション ATRと同じく相場の「加速度」を計測するツールとしては、ボリンジャーバンドに一日の長があります。 そしてATRのインジケーターを工夫し、ボリンジャーバンドと組み合わせてやると、ダマシを除去したり相場の加速をいち早く正確に捉えることができます。 詳しくは、ボリンジャーバンドFX v2.0で説明していますので、少しでも早く、ダマシのない加速度を活かした取引をしたい方は、参考にしてみてくださいね。 それでは、Happy Trading!!    
by TORU_COCOSTA
実践編にピボットポイントの焦点を合わせる方法を追加
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【ピボットの焦点を合わせる】5分足短期での戦略

ピボットポイントが凄い!とメッセージを頂きました。 【テクニカル実践編】のピボットタイムシフト、あれ凄いですw。うれしくなって画像も添付しました。見てください。この画像はいつも僕がやっているオリジナル手法のMT4にピボットタイムシフトを反映させて金曜日に取引してたのですが、①でR1にぶつかったのでショート。で、②でピボットにあたったので利確、さらに③でロング、④の部分はオリジナル手法の線にあたって利確。これで+56pips、100.800円獲得ですよ^^。佐々木様、いいもの紹介していただきありがとうございます!(yasu kunさま) ※ 頂いた画像は独自設定も含まれていたので外しています   素晴らしいですね。涙がでるほどうれしくなってしまいました(^^)。 デイリーのピボットポイントはクローズ時間の取り方次第で誤差が大きく出るので調整が必要です。個人トレーダーの一番人気は今MT4ですが、チャートの時間設定が手元で変更できないため、インジケーターで調整が必要となるのです。   日足ピボットシフト応用編 元々は、そんなMT4のクローズ時間を調整する目的でできたソフトウェアですが、ちょっとした工夫をしてやることで短期トレードの焦点をグッと合わせてやることができます。冒頭動画で説明している通リ、答えはセッション時間の設定にあります。詳しくは実践編の【セクション2】に追加した紹介動画をご覧になってください。   配信をユーデミーに変更したので、更新動画の配信が素早くできるようになり、時代の技術に感謝です。   追伸、講読ありがとうございます 本日YouTubeの購読者数が1,500人に乗りました。登録を頂き、ありがとうございます! で、嬉しくなってヒカキンさんのページを見たら登録者数が1,703,062人、、、 スゴ。。。 たかだか0.1%にも満たない数ですが、私にとってはかけがえの無い購読者様です。 記事を作成する毎に動画を作るのですが、先にYouTubeにアップしてメール配信は翌日、、、などということもあるので、登録をして頂ければ動画アップをスグに知ることができますので、ぜひ登録してみてくださいね。
by TORU_COCOSTA