まもなく9月の雇用統計が発表されます。オーストラリアドル円(AUDJPY)のチャートが狙いやすいポイントに来ており、トレードプランの事例を作ってみました。

もちろん指標の結果次第では通常分析が飛ばされることもあり、取り扱いには一定の技術が必要です。そうした基本を身に付けた上で事前準備をしておけば冷静にチャートを見る手助けとなるという事例で紹介をしてみます。

■ 参考・・・分析で使用した方法

  • ハーモニックパターン2種類
  • フィボナッチ・レベル
  • サポート・レジスタンス
  • ロールリバーサル
  • マルチタイムフレーム

それでは、ハッピー・トレーディング!!


佐々木徹 (ささきとおる)
佐々木徹 (ささきとおる)

40代からの自由な時間と収益を作るトレード教育を行っています。ビットコイン / ゴールド / 外国為替 の取引方法が学べる「ココスタ」運営(受講生4,800名)。現役トレーダー / 米CMT検定1級保有 / ビットコイン研究所ライター / 株式会社ファム代表取締役。受講に関するご質問など、気軽にお問い合わせください。

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